コロナ自粛の折、求められる魅力的なコンテンツ作り

テレワーク
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コンテンツ制作

コロナ自粛でむしろ需要が高まる
コンテンツ制作

コロナ自粛でお仕事の時間の流れが変わって
しまった方も多いのではないかと思います。

私も2月下旬ごろまでの締め切りを調整しつつの
忙しさではなくなっています。

ですが、コンテンツ制作においては、
アフターコロナを見越しての需要が高まっていくものと
みられます。

多くの人がこれまで以上にネット検索や動画視聴に
かける時間が長くなり、
ネットでの買い物やサービスの利用も
格段に増えてきました。

ネットで自社の宣伝やサービスを提供しようとする側は、
チャンスであると同時にこれまで以上に
競合が多くなってくることが予想されます。

それだけに、ますますユーザーの目に留まりやすく、
サイトに長くとどまっていただける魅力的な
コンテンツ作りが必要になってきます。

診断コンテンツは
ただ自分探しや自己分析のために
あるのではありません。

自己診断コンテンツはさまざまなジャンルに
応用できます。

たとえば、

・就職・転職・人材派遣
・新製品の紹介と宣伝
・マッチングサービス
・各種サービスの告知
・マネー情報
・その他

ユーザーに楽しんでもらえる
自己診断コンテンツをセットしておけば
SNSに紐づけることで
ユーザーが御社のサービスや製品を
友人知人に知らせてくれることも多いです。

また、自己診断や心理テスト本来の
使い方として、
コロナ感染拡大による不安も高まるなか
ユーザーの方々の心に寄り添い、
励ましになるような内容もセットできます。

それによって、提供する側の誠意も
お伝えすることができるでしょう。

たとえば、
同じような状況でも、わりあい楽観的な人、
不安で不安で仕方がない人、冷静クールに行動する人。
人によって反応や行動に違いがあります。
コミュニケーションの取り方にも違いがあります。

これは一例ですが、
そういった性格分析や心理面から、
コンテンツ内容を組み立てていくことができます。

また、これからネットを利用して何かしたいと
思っているユーザーの方々に対して、
情報発信の仕方をご提案できるような
診断コンテンツ制作も可能です。

コロナ自粛の折、不安や不自由も多いですが
前を向いて乗り越えていきたいものです。

皆様、くれぐれもご自愛ください。

【心理テストと診断チャート】中嶋真澄

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ABOUTこの記事をかいた人

著書累計120万部のパーソナリティ研究家、作家 エニアグラムアソシエイツ主宰関西学院大学文学部大学院修士課程(哲学専攻) 修了。執筆活動のほか、性格タイプに関する独自の研究に取り組み、自己理解・対人関係改善などをテーマにしたワークショップも行う。著書に、『ドキッとするほどホンネがわかる ひみつの心理テスト』(池田書店)、『ココロの本音がよくわかる 魔法の心理テスト』(永岡書店)、『面白すぎて時間を忘れる心理テスト』(三笠書房)など多数。テレビ・雑誌などでの心理テスト作成・出演も行うほか、診断アプリ・電子書籍もリリース。『エニアグラム診断とは、自己診断ツールです。9つのタイプ別に性格や思考、行動パターン、強み弱みなどを知ることができます。「こんな自分がいたんだ」と、自分でも気付かなかった魅力や能力を発見できるはずです。自分を理解することは、個性を伸ばして欠点を改善するきかっけになります。また、他人を理解することもできるようになるので、良い人間関係を構築しやすくなります。心理テストや性格診断、YesNo式心理チャートなどの制作、心理系、性格診断系のコラムやエッセイの執筆なら中嶋真澄にお任せください』